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2010年3月14日 (日)

BX,type Pの用途

現在の私のWindowsPCは、
・VAIO type P  (Windows7に入替)
・ONKYO BX407(WindowsXP)
の2台です。

メインで使用しているのは相変わらずMacBook。
こちらにはfusionでWindowsXPもインストールしています。

小さいガジェットが好きで購入したONKYO BXですが、なかなか用途がなく、
自宅に置きっ放しの状況に陥っています。

普段の会社の往復では専らiPhone 3GSでことが足りています。
最近ではPCでなければできないことが非常に少なくなっていますね。
以前はPDAとPCの間にはもっと大きな差があり、それぞれの使い分けも明確だったような気がします。
ネットに繋がり、個人のデータの共有が機器を選ばず、クラウド環境で可能になったこともその原因の
一つかも知れません。

出張等で、仕事の資料作成が必要、という時にはtypePを持ち出しています。
さすがにONKYO BXで両手親指入力で、PowerPointやExcelを入力・編集したいとは思いません。

※Motorola Milestoneを購入してからは更にBXの出番がなくなりました。

一方でVAIO typePも出張時以外は使用しなくなりました。

BXもそうなのですが、やはり小さなガジェットを両手で持って画面の小さな文字を覗き込むのは
最近の私の目には非常に厳しくなってきました。

iPhone等の場合は、小さなサイズを考慮した見せ方(WEBブラウザ等)に工夫されていますが、
BXもtypePもPCそのものの見え方ですから無理もないのでしょう。

自分の持ち物(PC)と自分自身のバランスが崩れてきているようです。。。

CULVノートに走りそうな今日この頃です。

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